特定疾患(呼吸器)搬送

「大学附属病院から人工呼吸器移送」

 横浜市の大学附属病院から通路狭隘なマンション4F自宅まで、人工呼吸器を装着している特定疾患者様の退院対応。多人数で時間をかける階段移動より、短時間で水平姿勢に戻せるエレベーター活用の名付けて「ツタンカーメン作戦」を実施。コロナ感染オミクロン株が未終息のため、不特定利用者を乗車させない安全車両として2月~4月で約15件ほどの人工呼吸器案件を扱いました。

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