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搬送事例・トピックス

搬送事例

福祉介護タクシー鎌倉アンビの搬送事例・トピックスをご紹介いたします。

2019年5月下旬②
文化放送 「ハート・リング運動」出演

搬送の御縁から、「ハート・リング健康RADIO 認知症と手をつなごう」という文化放送の番組に出演させていただきました。お医者様や弁護士の先生がお話しされる番組で6月2週にわたっての放送。大根役者の私が台本どおり話せたかはON AIRまで不明。皆様も一緒に番組をネット確認してくださいませ。

2019年5月下旬①
横浜スタジアム ベイスターズ観戦

川崎市内の総合病院でターミナル入院中の患者様を、横浜スタジアムに随行してベイスターズ阪神戦を観戦しました。点滴を持続した状態で約2時間をご友人と一緒に楽しんでいただきました。親切な警備員さんにより誘導もスムーズ。プレミアムな横浜スタジアムの内野席、お仕事とはいえ実に役得な1日でした。

2019年5月中旬
静岡県搬送 横須賀市から東伊豆町の病院間搬送

横須賀市内の総合病院で療養入院中の患者様を、東伊豆町の温泉病院まで搬送しました。重度の褥瘡により心配されていましたが、移動中は一度も目を覚ますことなく到着してご家族も安堵。毎年1回のペースで熱川温泉を訪れていますが、今回は地元テッパンの熱川バナナワニ園を訪問してから帰路につきました。

2019年4月下旬
佐賀県から搬送 杵島郡白石町から平塚市の病院搬送

佐賀県内で療養中で体温調節が必要な患者様を、平塚市内の病院まで空路にて随行搬送。佐賀空港に担送対応車両が無く福岡空港からの出発となりました。約3ヶ月にわたって医師・SW・家族との綿密な打ち合わせと航空会社の手配を含めたすべての調整を当社が行い、万全の態勢をとって無事に搬送を完了しました。

2019年4月中旬②
兵庫県から搬送 神戸市から鎌倉市の病院搬送

豪華客船旅行中に転倒事故で大腿骨折した患者様を神戸市内から鎌倉の病院まで随行搬送。今回は新幹線の多目的室(ベッドも可・車イス用トイレ有)を利用し、個室管理での移動。プライバシー確保はできるものの車イスによる利用が基本で酸素持込は小型2本まで。担架の場合は乗降駅で人手が必要となります。

2019年4月中旬①
東京ディズニーリゾートツアー

湘南国際村にある障害者施設から、2日間の東京ディズニーリゾートツアーに参加された利用者様を往復アシスト致しました。次々と介護タクシーで集合場所に到着する参加者とホテルマンから、初めて見る車両だと驚きの声と清潔で安心感があるとの好評価。外国人からパラメディックと呼ばれて記念写真のサービス。

2019年4月上旬
千葉県搬送 川崎市から千葉市の病院搬送

川崎市内から千葉市内の医科大学附属病院間の搬送。患者様は脳出血予後の高齢男性、通勤ラッシュ時間帯の出発でしたが、渋滞なしでスムーズに到着。翌週、横浜市内の脳神経外科病院に再度の転院となり、お迎えとなりました。アクアラインの低コスト化で、リーズナブル・短時間の移送が可能となっています。

2019年4月初旬
横浜市内実施 称名寺さくら見物アシスト

横浜市内のリハビリ病院に入院中の患者様を、一時外出にて称名寺さくら見物へご案内しました。事前連絡で県立金沢文庫の協力によりストレッチャーのまま境内を散策。治療中の院内ではあまり見られない笑顔に家族も安堵。医師の許可があれば、たとえ人工呼吸器を装着した状態でも一時外出等が安価にて可能です。

2019年3月
群馬県搬送 鎌倉市から館林市の病院・施設間搬送

骨折治療後の患者様を、館林市内の高齢者施設まで搬送しました。途中の高速SAでトイレ介助をしながら無事に業務完了。施設直近のぶんぶく茶釜で有名な茂林寺にドライバーと伴に参拝し、参道にある「もり陣」まゆ玉うどんを店主の力説を聞きながら頂き、パワースポットの霊力を全身に浴びてから現地を引き揚げ。

2019年2月下旬
平成の大修理(パワーステアリング交換)

車両購入から約3年半となり、走行距離が早くも15万Kmを迎えました。そんな折、ハンドル操作時に違和感(振動)を感じるようになり、運転技術では補えない振動と判断してパワステ部品の一式交換を行いました。夜までかかった大修理、やや高額な費用負担とはいえ安全のためには小さな事案でも見逃せません。

2019年2月中旬
埼玉県搬送 横須賀市から上尾市の病院間搬送

横須賀市内の総合病院から上尾市の病院まで腰椎圧迫骨折予後の高齢者を療養のために移送。当然ですが車両の動揺は厳禁、T字型の低反発マット利用と経費は直近ルートで計算した上で道路状況の良い湾岸線ルート(迂回)を走行して安堵にて搬送完了。上尾市内にある牧場に立ち寄って濃厚ジェラードでホッと一息。

2019年2月初旬
TB(結核)患者様の病院間搬送

2月に入ってTB(結核)患者様の病院間搬送が続きました。排菌状態のため、空気清浄器・加湿器等の使用とバイオハザード映画さながらの隔離区画を確保して移動。公的救急車は窓が無く、保健所の指導に不適合のため民間対応で高額費用負担が実際。専門知識を駆使して同乗者の安全確保を含めた安全・安価を実現化。

2019年1月中旬
静岡県搬送 横浜市から静岡市の病院間搬送

横浜市内の総合病院から静岡市内の総合病院までCaターミナルの患者様を移送。病状から病院のナースが同乗(勿論、復路は業務外回送)。到着後の昼休憩時間を利用して、市が管理する清水次郎長生家を訪問。所持していると勝負事に強くなり宝くじもOKという勝札を手に入れて、早速お財布に忍ばせました。

2019年1月初旬
静岡県から搬送 富士市から箱根町内の病院まで搬送

富士市内の自宅から箱根町内の病院まで人工呼吸器対応の患者様を移送。お正月の一時帰宅から戻りで、当日は箱根駅伝の往路日。渋滞が予想されていたため、自家用車移動をやめて安全確保が目的でした。翌日は地元住民が足を運ぶ鎌倉宮(県下で社格1位)に家族で初詣、皆様を含め新年の平安を祈願しました。

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